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代表者プロフィール

髙田喜行 yoshiyuki tadada

髙田喜行 yoshiyuki tadada
平成10年3月、社会保険労務士として登録・開業。
クライアントの「困った!」を解決し成長させる・経営者の思いや考えを従業員に浸透させるをコンセプトに、労務リスク・風土改善コンサルティングに重点を置いた社会保険労務士として活動中。合わせて、開業当初からの「もらわないと損をする助成金」の受給推進活動も継続展開中。

主な略歴

昭和44年生まれの44歳。
岡山県生まれの岡山県育ち。

京都産業大学卒業後、大手センサーメーカーに就職、退社後、大手アルミホイールメーカー人事総務部を経て平成10年3月に独立開業。

開業15年目。開業当初は顧問先ゼロからのスタートだったため、夜から朝まではコンビニのアルバイトで生活費を稼ぎ、フラフラになりながら昼間は営業という苦しい日々が1年余り続く。

平成11年、助成金を活用したコンサルティングを開始する。やっとアルバイトから卒業。

平成13年から大手損害保険会社にて「助成金を活用した営業研修」を受託。営業現場にも同行し、クロス営業を通して営業サポート・提案も行う。

平成15年頃から民事上の個別労働紛争に発展するケースが急増してきたため、未然に労働トラブルを回避するための労務リスクコンサルティング活動を展開する。
合わせて、低下した職場の雰囲気・労働意欲を改善し、経営者の思いや考えが伝わりやすくする風土改善コンサルティング活動を展開する。

労働トラブルの傾向と裁判事例を踏まえ、会社が守れる就業規則・対策書式を提案・開発する就業規則コンサルティングを開始する。

平成24年、社会保険労務士の全国ネットワークである「SR STATION」に加入する。

平成25年、中小企業単独ではなかなか実施できない「適性診断」「基礎能力診断」「180度・360度リーダーシップ診断」や「550タイトル以上の社員教育DVDの貸し出し」「メンタルヘルスケア」等のコンテンツを充実させ、クライアントの雇用のミスマッチ・労働トラブル防止やモチベーションUPに努めている。

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